2022年 かしわ記念 JpnI|第34回|NAR公式

2022年 かしわ記念 JpnI|第34回|NAR公式

[競走概要]
第34回かしわ記念 JpnI
2022年5月5日(祝木)
船橋 第11競走 1600m(左)20:05発走
天候:晴 馬場:稍重

[馬番/出走馬/騎手(所属)]
1番/ショウナンナデシコ/吉田隼(JRA)
2番/ソリストサンダー /戸崎圭(JRA)
3番/テイエムサウスダン/岩田康(JRA)
4番/タイムフライヤー /森泰斗(船橋)
5番/サンライズサーカス/小杉亮(船橋)
6番/カジノフォンテン /本田重(船橋)
7番/ユアマイラブ   /西村栄(船橋)
8番/ギャルダル    /矢野貴(大井)
9番/グレートコマンダー/實川純(船橋)
10番/マイネルヘルツアス/臼井健(船橋)
11番/サンライズノヴァ /レーン(JRA)
12番/ナラ       /深澤杏(笠松)
13番/エアスピネル   /Mデム(JRA)
14番/インティ     /武 豊(JRA)

[競走成績]
https://www.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/RaceMarkTable?k_raceDate=2022%2f05%2f05&k_raceNo=11&k_babaCode=19

[レース紹介]
ゴールデンウィークに実施される船橋名物のマイル重賞。過去33回の優勝馬を見ると、エスポワールシチー、ホッコータルマエ、コパノリッキーといった、種牡馬としても活躍しているダートの名馬が名を連ねている。地方馬ではアブクマポーロ、アジュディミツオー、フリオーソ、さらに2021年はカジノフォンテンと地元船橋所属馬が勝利を収めているが、ダートグレード競走にしては珍しく過去10年で1番人気馬が未勝利だ。(斎藤 修)

[歴史]
船橋競馬場の前身で、1950年まで開催されていた柏競馬場を記念したレース。1978年に1800mの南関東準重賞として創設され、89年に南関東重賞に格上げ。96年にダート交流重賞となり、同時に距離1600mとなった。97年にGIIIに格付けされると、02年にGIIとなり、そして05年にGIに格上げされた。なお、02年まで別定戦だったが、03年から定量戦として行われている。(斎藤 修)

▼ダートグレード競走の詳細はこちら
https://www.keiba.go.jp/dirtgraderace/

Twitter https://twitter.com/nar_keiba
Instagram https://www.instagram.com/nar_keiba_official/
Facebook https://www.facebook.com/nar.keiba/

#かしわ記念 #ダートグレード競走 #競馬

動画はこちら→ https://youtu.be/vU2Icl6mWi8

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です